カナガンは幼犬のわんちゃんでも安全なのか?

これから迎える幼犬のために安全な
ドッグフードを食べ与えてあげることは
わんちゃんに対する愛の証です。

これまで普段から食べさせていた
ドッグフードが実は危険な添加物や
よくない食材がいっぱいだったとしたら
どうでしょうか?

成犬から与えるのはまだ体が出来上がった
だからまだマシかもしれませんが幼犬から
与えるのは将来のためにも良くありません。

そこで注目なのが栄養バランスが優秀と
評判のカナガンです。

ですが、カナガンはどこを調べても良い評判
しか見当たらないので逆に信用できないと
思っています。

なので、ここではカナガンは幼犬のわんちゃん
でも本当に安心して食べ与えることができるのか?
それと選び方についても一緒に検証していきます。

●幼犬も安心のドッグフードの選び方3選!

丈夫な体と病気になりにくい体質を
作り上げるためにもドッグフード選びは
とても重要です。

そこで、ここでは幼犬でも安心して
食べ与えることができるドッグフードの
3つのポイントを順に追って解説していきます。

1、穀物を使用していない(グレインフリー)

穀物は消化器官の異常を引き起こす
大きな要因と言われています。

なので、まだ消化器官が未熟な幼犬から
食べさせるのは非常に危険です。

以前に幼犬だった頃の愛犬が軟便になって
しまったので動物病院で診てもらったら消化器官が
未熟だからドッグフード選びには気をつけてください
と指摘されたことがありました。

あと、たまに穀物を使用していない
ドッグフードにあまり関心がない方がいますが
アレルゲンとなりえる大豆や小麦を大量に
含んでいるものを毎日食べ続けるのは本当に
危険だと感じています。

カナガンについては穀物を使っていない
グレインフリーなので安全です。

2、全犬種・全ライフステージ対応

わんちゃんを多頭飼われている方だと
使い分けるのが面倒なので普段から
与えているフードをそのまま幼犬に
食べさせたいと思われるかもしれません。

ですが、今は全犬種・全ライフステージに
対応しているドッグフードはたくさんあります。

全犬種・全ライフステージというのは
ちゃんと意味があって無駄な栄養素を
含んでいない栄養価の高い安全なドッグフード
という証でもあります。

だから幼犬のわんちゃんにはぜひ対応のフードを
与えてあげてください。

3、お肉を主原料としているドッグフード

わんちゃんはずっと昔のオオカミの時代から
お肉を主食としてきています。

なので、そのDNAは今のわんちゃんにも
受け継がれています。

新鮮なお肉には丈夫な体を形成してくれる
上質なたんぱく質を摂取することができるので
ぜひお肉が多めのドッグフードを選んでください。

なお、市販などで多く売られているドッグフードの
ほとんどがお肉が少なめで消火器官に悪影響を
及ぼす穀物が多用に使われているので要注意です。

●最後に

ここまで幼犬に安全に食べ与えられる
ドッグフードの選び方について3つの
ポイントをお伝えしてきました。

ですが、3つだけでは物足りないと思っていて
ほかにも以下のような無視できない基準は
たくさんあります。

  • 栄養バランスが優秀な総合栄養食
  • ヒューマングレード(人間でも安全に食べられる)
  • 獣医師さんのお墨付き
  • 徹底した品質管理がされている
  • 人工添加物を使っていない

今回お伝えした3つのポイントと上記の基準を
全て満たしているのがカナガンです。

特に数種類の犬を飼われている愛犬家さんは
幼犬のために別のドッグフードを与えるのは
とても大変だと思います。

なので簡単で安心して食べられるカナガンを
ぜひ一度検討してみてください。

→→→世界中の愛犬家から支持される、イギリス産ドッグフード『カナガン』はこちら