パピーにはカナガンドッグフードを!

puppy

パピーを迎えたばかりの時に気になることの1つがドッグフードと言われています。

まだパピーの時期は、しっかりと必要な栄養を摂らせてあげて元気で健康な子になって欲しいと思うのが親心というもの。パピーの時期に、栄養バランスの整った食事を食べて大きくなったか、栄養バランスの悪い食事を食べて大きくなったかで、今後の生活は変わってきます。

パピーから成犬になって健康でいわれるかどうかは食事で決まるんです。

パピーの時期が1番大切とも言われているので、栄養バランスの整った食事を食べさせてあげてください。さて、そこで当サイトでおすすめするドッグフードが「カナガンのドッグフード」なんです。

canadogfood

カナガンに関しては「カナガンは小型犬にもおすすめ!その3つの理由とは?」という記事でも書かせて頂きましたが、パピーのような小型犬には非常におススメのドッグフード。ですがそれだけでなくカナガンのドッグフードはパピーはもちろん、全ライフステージに適応しています。パピーや小型犬でも食べやすいように、粒が小粒なので食べにくいといったことはありません。

また、カナガンドッグフードはイギリス最高級のグレインフリードッグフード。グレインとは穀物のことで、グレインフリーは穀物不要ということなので、カナガンドックフードには穀物が入っていないんですね。

― 消化不良の原因となる。

穀物がどうして駄目なのか?というと、犬は本来、肉食動物だからなんです。肉食動物が穀物を毎日食べていると穀物が消化しきれずに消化不良を起こしてしまったりすることもあります。

― アレルギーも引き起こしてしまう。

そしてさらにいえば消化不良だけでは済みません。アレルギーの症状がなかった子でも毎日の食事で穀物の入っているドッグフードを食べ続けると穀物に対してアレルギー症状が出てしまうこともあるんです。1度アレルギー症状が出てしまうと完璧にアレルギーを治すことは難しいでしょう。そうならない為にも、パピーの頃から穀物が入っているドッグフードは避けるべきなんです。

いままでのドッグフードは原材料のコストを抑える為にある程度の栄養しか入っていない原材料を使用していましたが、カナガンドックフードは栄養士が犬が必要としている栄養を考え、肉の配合率を高めにして作られているんです。

カナガンドッグフードは消化吸収も良く、動物性タンパク質や野菜などしっかりとした原材料を組み合わせているので、いままでの炭水化物が多い食事による負担を軽くすることができます。

カナガンで使用されている主な原材料が

  • チキン
  • サツマイモ
  • 海藻
  • マリーゴールド
  • クランベリー
  • カモミール

など。
カナガンドッグフードは獣医師までもが勧めているのが大きなポイント。カナガンドックフードは人工添加物も使用していないので安心してパピーの頃から食べさせてあげることができます。

dogfood-eat

また、カナガンドッグフードは偏食が強く、ドライフードを食べたがらない子でも食いつきが凄く良いんです。そのため、実際にドライフードが嫌いで食べてくれなかった子もカナガンドックフードなら凄い勢いで食べたという声はたくさんあります。

カナガンのドッグフードはリピート率も凄く高く、多くの愛犬家の方とワンちゃんたちに愛用されていますのでを試してみる価値は必ずあります。イギリスではカナガンドッグフードはリピート率が80%超えと言われるくらいですから。

パピーにはもちろん、成犬でも高齢犬でもカナガンドッグフードは本当におすすめです。

⇒イギリス最高級のグレインフリードッグフード『カナガン』の詳細はコチラ