ドッグフードを食べないワンちゃんのために

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「お家のワンちゃんが贅沢になってドッグフードを食べない!」

と、もしかして愛犬を卑下していませんか?
実はこれって必然なことで食べないのは当たり前なんです。

ご存知ですか?
本当はドッグフードってすごく怖い食べ物なんです><

ワンちゃんがドッグフードを食べない理由は、
病気などの理由を除けば犬本来が求める原料を使用していないからです。

近年多くのドッグフードは原料に掛かる費用を抑えるために
ワンちゃんに危険な穀物や添加物などを大量に使用しています。

だから食べなくなったというのはワンちゃん自身が
体の危険を察知したというサインとも言えるんです。

まだ間に合うかもしれませんのでこれを機会に
愛犬が安心して毎日食べてもらえる
ドッグフード選びを検討してみてください。

カナガンのドッグフードはワンちゃんに危険な穀物を
一切使用していないグレインフリーで、
犬本来が必要とする栄養素を
プロの栄養士がバランスを考えて配合しています。

その結果、モニターテストで実に100%の
ワンちゃんが美味しく食べてくれました♪

ちなみに人間も食べられる原料を厳選して使用しているんですよ。

栄養失調をおこさせないために

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大事なワンちゃんが栄養失調を
おこさないために重要なことをお伝えします。

そのために以下の4つポイントを抑えておきましょう。

  1. 子犬、成犬の体重に合わせた摂取量。
  2. 運動量に合わせて量を調整する。
  3. 普段からコミュニケーションを取ってワンちゃんの体調をチェックしてあげる。
  4. ドッグフードを食べない(偏食)

以上の4つです。

子犬、成犬の体重に合わせた摂取量。

1の摂取量については1日2回と分けてあげるのが基本的で
こちらに関してはドッグフードに記載されているので問題ないでしょう。

運動量に合わせて量を調整する。

2については散歩は歩くだけだったり、
よく走らせるという場合で摂取量を変える必要があります。

運動量が少ないとエサを減らさないと太ってしまいます。
逆によく走るのであれば摂取量は多めということになりますね。

こちらのケースに関しては摂取量は基本をベースとして
ワンちゃんを注意深く様子をみてその運動量に適した量を
あなたが決めないといけません。また、犬種や年齡、代謝、
住環境などによっても変わってくるきますからね。

普段からコミュニケーションを取ってワンちゃんの体調をチェックしてあげる。

3に関してですがワンちゃんとふれあうことで
体型の変化を察知することができます。

理想の状態は肋骨(ろっこつ)の上に
うっすらと肉が付いていて呼吸をすると
うっすらと肋骨が見える状態です。
腰骨が見えている状態は痩せすぎと判断してください。

次に、上から見た時にウエストがあることを確認できるかどうか。

それを踏まえて太っていればエサを減らし、
痩せていればエサを増やします。

ドッグフードを食べない(偏食)

最後、4のドッグフードを食べない(偏食)についてですが、
美味しい缶詰やご褒美のおやつなどをあげると偏食を起こしてしまう。
このように思っている愛犬家さんがとても多いです。

ですがもっとも大きな要因は普段あげている
ドッグフードに原因があると考えられています。

当サイトで何度も言及していますが、
ドッグフードの原材料減価の目的で犬本来が求めない
穀物や添加物を多く使用していますのでワンちゃんにとっては
非常に危険です。

また、消化器官の障害やアレルギーなど
様々な病気を引き寄せる原因というのは
すでにここまででご説明したとおりです。

ワンちゃんが偏食で食べないから栄養失調が心配という場合は、
穀物を一切使用していない安心できるカナガンのドッグフードを食べさせてあげてください。

 

【参考サイト】→ 『カナガン』のドッグフード 詳細はこちら